社会情報学専攻
複数アドバイザ制の社会展開・国際展開
国際アドバイザ採択
林 冬惠(社会情報ネットワーク講座 博士課程1年)
アドバイザ:Professor SHENG Huanye
所属:Department of Computer Science and Engineering, School of Electronic, Information and Electrical Engineering, Shanghai Jiao Tong University, China
何 書勉(情報図書館学分野 博士課程3年)
アドバイザ:Professor Shiqiang Yang
所属:Institute of HCI and Media Integration, Department of Computer Science and Technology, Tsinghua University, China
複数アドバイザ制の社会展開・国際展開
目的
社会情報学専攻では,修士,博士研究の指導体制として,指導教員の外に
2名のアドバイザをお願いしています.この複数アドバイザ制を維持しつつ,
第3のアドバイザ(フィールドアドバイザか国際アドバイザのいずれか)を依頼する
経費をサポートします.
フィールドアドバイザ
フィールドでのご指導を頂くアドバイザです.日本国内の方に限りますが,学歴研究実績は問いません.
指導教員の判断により,アドバイザ依頼を通常の日程で行い,教務補佐の小山助手(
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)と本イニシアティブコーディネータの久保田庸子(
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)に報告願います.その後は,通常のアドバイザのプロセスに従って,研究経過報告書を提出願います(修了要件となります).
アドバイザ報告のための大学院生の出張旅費,アドバイザの来学のための出張旅費・滞在費・謝金を,一人あたり40,000円を上限に補助します.2週間前までに本人の氏名・所属講座・学年,アドバイザ氏名・所属,本年度の日程・旅費を(
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)に連絡ください.事務手続きは情報学研究科事務室が行います.
大学院生,アドバイザの出張は2006年5月〜2007年2月に実施ください.その後,2007年2月末までに出張報告書を当該大学院生から(
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)あて提出いただきます.
国際アドバイザ
募集は終了しました
海外の専門家にアドバイザとして助言を頂きます.国際的に第一線で認知されている研究実績があり,実際に研究指導が可能な職位にある方に限ります.
5月31日までに,本人氏名・所属講座・学年,アドバイザ氏名・所属・略歴,アドバイザの必要性,これまでの経緯,本年度の日程・旅費を書面で申請ください.申請は,指導教員と大学院生が相談し,大学院生から本イニシアティブコーディネータの久保田庸子(
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)に送付ください.6月専攻会議に付議し採否を決定します.
採択された場合には,本年度のアドバイザ依頼を通常の日程で行い,教務補佐の小山先生(
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)に報告願います.その後は,通常のアドバイザのプロセスに従って,研究経過報告書を提出願います(修了要件となります).
アドバイザ報告のための大学院生の出張旅費,アドバイザの来学のための出張旅費・滞在費・謝金を,一人あたり200,000円を上限に補助します.4週間前までに本人の氏名・所属講座・学年,アドバイザ氏名・所属,日程,目的を(
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)に連絡ください.事務手続きは情報学研究科事務室が行います.
大学院生,アドバイザの出張は2006年6月〜2007年2月に実施ください.その後,2007年2月末までに出張報告書を当該大学院生から(
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)あて提出いただきます.
アドバイザ依頼書 pdf版 doc版