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表彰

各研究会セッションの一般発表の中から若干数の優秀な発表を選定し、表彰を行います。

以下の発表が優秀であるとして表彰されました。

「情報社会のデザイン」シンポジウム優秀論文賞

学校行政へのオープンソース概念の適用
- Shared Questionnaire System によるカイゼン支援 -
久保裕也(千葉商科大)・玉村雅敏・木幡敬史・金子郁容(慶大)

地理情報システムGoogle Earthを用いた外国人旅行者向け地域情報共有システム
長野優一朗・吉野 孝(和歌山大)

RFIDシステムのビジネス適用におけるプライバシ保護に関する考察
神戸雅一・桑田喜隆・山本修一郎(NTTデータ)

ユビキタスセンサによるホームオートメーションシステム
中内 靖(筑波大)

「情報社会のデザイン」シンポジウム特別賞

パネル討論:共生プログラミングが情報社会を救う
高崎俊之(NPO パンゲア)・永田周一(慶應義塾大学政策・メディア研究科)・安川直樹(京都大学情報学研究科)

選定委員会委員長より

シンポジウムで発表された論文の中から、日本が、そして世界が向かう情報社会の課題を捉え、その進展に寄与する優れた論文を選定します。選定委員会は、シンポジウムを構成する各研究会の代表で構成されています。委員会は、各研究会の技術基盤の上に、新しい社会システムが描き出されてゆくことを期待しています。優秀論文は、論文内容を中心に、シンポジウムでの発表、討論を総合して、数件を選定する予定です。
(選定委員会委員長 石田亨)

情報社会のデザインシンポジウム2006 優秀論文選定委員会

優秀論文の選定委員会は下記のとおりです。

異文化コラボレーション研究会(IC)
京都大学 石田亨(委員長)
電子化知的財産・社会基盤研究会(EIP)
JST 山下博之
デジタルドキュメント研究会(DD)
日立製作所 大場みち子
人工知能と知識処理研究会(AI)
関西学院大学 北村泰彦
マルチメディア・仮想環境基礎研究会(MVE)
広島市立大学 椋木雅之
人工知能学会 社会におけるAI研究会(SAI)
IAMAS 神成淳司

(敬称略、順不同)