ニュースリリース

2015

  1. 「京都大学デザインスクール問題発見型/解決型学習にクラウドワークスが協力」,プレスリリース,京都大学,2015.10.21.
  2. 「クラウドワークス、京都大学デザインスクール問題発見型/解決型学習に協力」,プレスリリース,クラウドワークス,2015.10.21.
  3. 「同時翻訳システムで討論 5ヵ国の子、「平和」テーマに」,京都新聞,2015年8月22日,朝刊9面(教育).
  4. 「情報通信技術の将来で院生と高校生意見交換 京大デザインスクール開催」,京都新聞,2015年7月25日,朝刊15面(教育).

2014

  1. 「Peace Engineering at Pangaea」,Kyoto Journal,2014.11.
  2. 「みんなで対面する京都大学の日」,京都新聞,2014年9月29日,朝刊27面(社会)京日記.
  3. 「最新自動翻訳システムで交流」,NHKオンラインKANSAI NEWS,2014.8.4.
  4. 「子ともたちが言葉の壁越え交流」,ニュース610 京いちにち NHK総合(京都),2014.8.4.

2013

  1. 「Internet NPO links kids worldwide」,The Japan Times,2013.9.21.
  2. 「Youth Mediated Communication for Vietnamese Agriculture」,Kyoto University Research Activities, Vol.3 No.2 September 2013.
  3. 「Khi học sinh đi làm lúa(学生が水田に行くとき)」,Sài Gòn Giải Phóng (Liberated Saigon, ベトナム新聞紙) , 2013.2.13.
  4. 「Trẻ em làm nông bằng công nghệ (子供が技術を持つ農家)」,Tuổi Trẻ (Youth,ベトナム新聞紙) , 2013.1.17.
  5. 「YMC-Viet Project」,Ministry of Agriculture and Rural Development, Vietnam, 2013.1.

2012

  1. 「多言語工房」,リリース,http://langrid.org/developer/ 2012.5.

2011

  1. 「異文化つなぐ「言語グリッド」試み本格化」,日本経済新聞,2011.3.21.
  2. 「ネット多言語システム タイ研究機関と連携」, 京都新聞, 2011.2.15.
  3. 「言語グリッドを連携運営」, 日刊工業新聞, 2011.2.15.
  4. 「京大の翻訳サービス タイの研究所と提携」, 産経新聞, 2011.2.15.
  5. 「留学生も快適に・・・「誤訳」少ない翻訳サービス」, 産経新聞, 2011.2.10.
  6. 「”京大用語”正しく翻訳」, 京都新聞, 2011.2.10.
  7. 「京大留学生に必須語翻訳」, 読売新聞, 2011.2.10.

2010

  1. 「ネットで瞬時に多言語翻訳」2010年3月13日, 京都新聞, 朝刊31面.
  2. 「研究内容テーマ別発信 大学の知産業界へ」,京都新聞,2010年2月23日, 朝刊11面.
  3. 「4か国語即翻訳サイト 京大 留学生の生活 支援目指す」2010年2月20日, 読売オンライン.
  4. 「4か国語即翻訳サイト 京大 留学生の生活支援目指す」2010年2月20日, 読売新聞, 朝刊, 京都35面.
  5. 「留学生のための「グローバル30多言語コミュニティサ イト」」2010年2月19日, KBS京都.
  6. 「4カ国語スラスラ 京大 自動翻訳 留学生向け」, 2010年2月16日, 京都新聞, 朝刊23面.
  7. 「NICT 多言語コラボレーション支援ツールをOSS公開 4つの汎用的な多言語 モジュールも同時開示」,電波タイムズ,2010年1月25日, 1面.
  8. 「NICT 多言語コラボ支援 汎用ツールをOSSで」,日本情報産業新聞,2010年 1月25日, 朝刊2面.
  9. 「文化とコンピューティング国際会議」, 日本経済新聞, 2010年1月25日, 夕 刊9面.
  10. 「多言語交流 ソフトで支援」,京都新聞,2010年1月21日, 朝刊25面.
  11. 「情報通信研究機構など支援ソフト 翻訳辞書ソフト取り込み容易に」,日 経産業新聞[日経テレコン21],2010年1月19日, 朝刊11面.
  12. 「情報通信研究機構と京都大学が言語グリッドツール OSSとして開発公開 多 言語コラボレーションを支援」,電経新聞,2010年1月18日, 朝刊4面.
  13. 「情報通信研究機構など多言語機能容易に 支援ツールOSSで公開」,日刊工 業新聞,2010年1月15日, 朝刊11面.
  14. 「ITで京文化発信を」,京都新聞,2010年1月14日, 朝刊25面.

2009

  1. 「合意形成に情報学を」,京都新聞,2009年12月20日, 朝刊26面.

2008

  1. 「車数百万台個別に再現-日本IBM・京大 交通量・CO2を予測」日経産業新聞,2008年6月11日(水),朝刊11面.
  2. 「交通状況ミクロに予測-シミュレーションシステム 日本IBM,京大と開発」日刊工業新聞,2008年6月11日(水),朝刊10面.
  3. 「ネットで最適翻訳『言語グリッド』自国語同士の交流を円滑に」日本経済新聞,2008年5月19日(月),夕刊文化22面.
  4. 「新たなインターネット文化生むか 国際交流・多文化共生活動 言語グリッドで展開 NICT・京大・NPOなど推進」,科学新聞(週刊),2008年3月28日(金),1面.
  5. 「9言語をネットで翻訳 各国の「辞書」相互参照 情通機構などシステム開発」日経産業新聞,2008年3月10日(月),朝刊10面.
  6. 「産官学で新組織・京大を中心に来月発足」,日経産業新聞,2008年1月11日(金)朝刊.

2007

  1. 「デジタル都市で未来占う」,日本経済新聞,2007年6月17日(日)朝刊31面,かがくCafe.
  2. 「『地震を知って備え』京大総長町家で語る」,朝日新聞,2007年1月13日(土)朝刊24面(京都).
  3. 「京大情報研が会員組織・IT産業と連携」,日経産業新聞,2007年1月10日(水)2面.
  4. 「京大情報研が会員組織・成果の見本市は来月」,日経新聞,2007年1月5日(金)近畿経済39面.

2006

  1. 石田 亨.マルチエージェントシミュレーションの応用研究.防災研究協会研究報告第29号,pp.127-128,2006.
  2. 「言語の壁を超え世界をつなごう」京都大学工学部,pp.90-91,日経BPムック「変革する大学」シリーズ,2006.
  3. 「京都大学大学院情報学研究科,戦略的コミュニケーションセミナーを開催」,ニュース610,京いちにち,NHK総合(京都),2006年8月2日(水).
  4. 「ケータイで避難誘導」,KTV 関西テレビ,2006年1月13日(金).
  5. 「地震が来たら携帯で誘導します」,YTV 読売テレビ(京都),2006年1月13日(金).
  6. 「GPSで避難を誘導します」,MBS 毎日放送(京都),2006年1月13日(金).
  7. 「携帯電話:避難誘導実験」,ニュースNHK総合(京都),2006年1月13日(金).
  8. 「GPS携帯電話:個別誘導に活用」,Weekly925,京都テレビ,2006年1月13日(金).
  9. 「キャンパスは町家:大学院教育や公開講座」,朝日新聞,2006年11月3日(金)朝刊29面(第2京都).
  10. 「町家キャンパス:京大生、タイの技術者らと交流」,産経新聞,2006年5月17日(水)朝刊25面(京都総合).
  11. 「同志社・京大,“町家キャンパス”で京の文化体感」,読売新聞,2006年4月16日(日).
  12. 「町家がキャンパスに」,日本経済新聞,2006年4月11日(火)朝刊37面(近畿経済・京滋).
  13. 「フランス語を関西弁に翻訳も」,東京新聞,2006年4月10日(月)夕刊.
  14. 「町家が京大キャンパス 情報学研究科 IT社会の未来」,京都新聞,2006年4月9日(日).
  15. 「Language Grid to ease Web communication」,Daily Yomiuri,Apr.3,2006.
  16. 「20言語ネット翻訳自在に」日本経済新聞,15面テクノロジー,2006年3月31日(金).
  17. 「GPS-guided evacuation system tested by Kyoto Univ.」,Daily Yomiuri,Jan. 14,2006 国内2面.
  18. 「GPS携帯,避難を誘導.京都大が実験」,朝日新聞,2006年1月13日(金)夕刊14面.
  19. 「GPS携帯で災害避難実験」,産経新聞,2006年1月13日(金)夕刊15面.
  20. 「GPS携帯で避難誘導.京大グループ実験」,読売新聞,2006年1月13日(金)夕刊15面.
  21. 「GPS携帯:災害避難誘導に活用,京大学生参加で実験」,日本経済新聞,2006年1月13日(金)夕刊19面.
  22. 「GPS携帯で避難誘導実験」,毎日新聞,2006年1月13日(金)夕刊10面(社会,事件,人,話題).
  23. 「災害避難:携帯GPSに個別誘導」,京都新聞,2006年1月13日(金)朝刊28面.
  24. 「キャンパス「研究室」訪問 ~明日のユビキタス社会を担う未来のトップランナー「金の卵」たち~ Vol.9 京都大学大学院 石田研究室」,[月刊] 情報通信ジャーナル Vol.24,No.11,通巻224号,pp.42-43.(pdf,2.874MB)

2005

  1. 「デジタルシティのユニバーサルデザイン」,長尾真監修,ヒューマン・インフォーマティクス,pp.150-175,工作舎,2005.
  2. 「携帯で避難誘導システム」,かんさいニュース1番 NHK総合(関西),2005年2月2日.
  3. 「携帯で個別避難誘導」,ニュース610 京いちにち NHK総合(京都),2005年2月1日.
  4. 「乗降客30万人以上の地下鉄京都駅で携帯電話を使った避難誘導実験を行う」,New Media,No.236,2005年4月.
  5. 「携帯電話使って避難誘導:個人ごとに的確な情報」,毎日新聞,2005年3月2日(水)朝刊13面(地域ニュース第2ページ).
  6. 「携帯で避難誘導実験:仮想都市見てルート個別指示」,京都新聞,2005年1月31日(月)夕刊1面.
  7. 「地下鉄の雑踏アニメ化」,読売新聞,2005年1月31日(月)夕刊12面.
  8. 「メールで避難誘導実験」,日本経済新聞,2005年1月25日(火)朝刊35面(近畿経済・京滋).

2004

  1. 石田 亨,中西英之.仮想空間におけるコミュニケーションの社会的エージェントによる支援.SCAT TECHNICAL JOURNAL,TELECOM FRONTIER,No.42,pp.4-12.2004.
  2. 避難誘導システム開発.「仮想都市」で災害表現.京都新聞,2004年11月23日(火).
  3. Group dynamics play out in VR.Technology Research News,May 19/26,2004.(Web).
  4. 中西英之.CHI2004参加報告.ヒューマンインタフェース学会誌.Vol.6,No.3,pp.187-188,2004.(pdf,84KB).

2003

  1. 岡本昌之,小山聡.Americas School on Agents and Multiagent Systems参加報告.コンピュータソフトウェア,Vol.20,No.1,pp.92-97,2003.(pdf,983KB)
  2. 野村早恵子,船越 要,山下直美,安岡美佳,石田 亨.日中韓馬異文化コラボレーション実験 ICE2002.AAMT,No.34,pp.3-9,2003.
  3. 石田 亨,デジタルシティと異文化コミュニケーション —社会情報学に向けて—,アキューム.Vol.12,pp.16-23,2003.
  4. 「情報の壁なくそう: 京大でシンポ,言語や通信,研究報告」,京都新聞 (25面),2003年12月2日(火)朝刊.
  5. 「自動翻訳,日中で光通信網」,毎日新聞東京版,2003年11月6日.
  6. 「自動翻訳付き光通信網」,毎日新聞関西版,2003年11月6日.
  7. 並列性の追及からコミュニティの探求へ.学生フォーラム,第16回,石田 亨氏インタビュー,人工知能学会誌,Vol.18,No.5,pp.613-616,2003.

2002

  1. 「デジタルシティ京都に学ぶ」,未来予兆,Vol.2,pp.23-30,博報堂,2002.
  2. 「PC翻訳使い共同研究」,朝日新聞京都版,2002年8月6日.
  3. KBS京都新聞きらり夕刊 (ニュース番組) ,2002年6月12日14時30分~.
  4. KBSニュースきっちん (ニュース番組) ,2002年6月12日21時30分~.
  5. 「母国語でソフト開発」,毎日新聞京都版,2002年6月15日.
  6. 「京都大学など4ヶ国大学 各国言語一つのソフトに ネットと機械翻訳で」,日刊工業新聞,2002年6月4日.
  7. 「母国語でやりとり 日中4ヶ国がネット実験」,日経産業新聞,2002年6月4日.
  8. 「機械翻訳とネット使いソフトの開発を実験 NTT、京大などアジアの大学が参加」,日本工業新聞,2002年6月4日.

2001

  1. 「デジタルシティー:情報を活用し都市活性化」,京都新聞(3面),2001年1月18日(木) 朝刊.
  2. 「ネットで楽しめ 京の街」,朝日新聞(13版),2001年2月20日(火)朝刊.
  3. 小山 聡,平松 薫,山田幸一,“デジタルシティ京都―市民のための公共情報空間の構築をめざして”, bit,Vol.33,No.4,pp.8-12,2001.
  4. 石田 亨,“インターネットの科学”,岩波書店,科学,826号,pp.798-799.

2000

  1. 石田 亨,“巻頭言:エージェント三原則”, 人工知能学会誌,Vol.15,No.6,pp.939,2000.
  2. キャサリンイズビスタ,中西英之,“ヘルパーエージェント:仮想空間における人間同士のインタラクションのアシスタント”,NTT R&D,Vol.49,No.2,pp.96-101,2000.
  3. Katherine Isbister and Hideyuki Nakanishi,“Helper Agent: A Chat Assistant for Cross-cultural Conversations”,NTT REVIEW,Vol.12,No.2,pp.55-59,2000.
  4. 吉田和男,石田 亨,“経済学者と計算機科学者の対話”,コンピュータソフトウェア,Vol.17,No.5,pp.2-10,2000.
  5. 「拓く京都賞2000(上)」,京都新聞 (3面),2000年11月16日(木) 朝刊.

1999

  1. 「京都・四条通再現 デジタルシティー ―都市の情報をネットで提供―」,日本経済新聞(13版15面),1999年5月12日(水).
  2. 「京都四条通り3次元仮想空間に再現」,日刊工業新聞(8面),1999年5月12日(水) .
  3. 「四条通をネットで再現 ―商店もリアルに50店アクセス,情報提供―」,京都新聞(23面),1999年5月12日(水) .
  4. 「四条河原町を再現,日本初デジタルシティ」,毎日新聞,1999年6月3日(木) .
  5. 「デジタルシティ,可能性を探る―京で研究者ら発表会」,京都新聞(24面),1999年7月15日(木) 朝刊.
  6. 「21世紀へサイエンスフロンティア,センサーの情報もとに自律走行」,京都新聞,1999年9月10日(金) .
  7. 「デジタルシティで商機,京都市でシンポ開く」,日本経済新聞 近畿経済・京滋面(33面),1999年9月17日(金) 朝刊.
  8. 「デジタルシティ京都,仮想空間で四条通再現,あすから公開実験」,日本経済新聞 近畿経済・京滋面(33面),1999年10月19日(火) 朝刊.
  9. 「ネットで京の街再現,きょうから開始,3D映像で店選びも」,京都新聞(11面),1999年10月20日(水) 朝刊.
  10. 「デジタルシティ京都,京都の街を再現,きょう3次元ページ公開」,日経産業新聞(2面),1999年10月20日(水) 朝刊.
  11. 「観光・産業,市民生活,芸術情報,京都丸ごとHPで紹介,実験フォーラム」,毎日新聞 京都面(22面),1999年10月28日(木) 朝刊.

1998

  1. “座談会: 情報科学研究の推進”,学術月報,Vol.51,No.10,pp.1030-1046,1998.
  2. “NTT 社外研究者とチーム.まず京大教授と組む”,日経新聞,1998年10月50日(月曜日)1面.
  3. “共通の話題を持つ人つなぐ.京大,システム開発.パーティに用途”,日経産業新聞,1998年10月20日(火曜日)1面.

1997

  1. “市場モデルに基づく通信サービス品質の制御”,Telecom FRONTIER,SCAT Technical Journal,No.17,pp.9-16,1997.
  2. “インターネット活用.電子会議システム開発.(京大)多人数が顔見ながら”,日経産業新聞,1997年1月16日(木曜日) .
  3. “知能ロボット.的確に方向誘導.京大グループがシステム”,日経産業新聞,1997年9月3日.